散りばめた言葉たち
日々の戯言、好きな映画や本に関する感想を書き綴っているお気楽な日記です。
2008年
09月01日
(月曜日)
芸術、食欲、スポーツ、読書
[No.423] 23:06
秋のスタートです!みなさん、こんばんは。
九月初めの更新は「エロさに追求10のお題」でございます。
昨日十一時半まで粘って更新しようと思ったのに、サーバーはむんつけて繋がってくれないし、そしたら今日いつもより三十分目が覚めて「もしかして」と思ってパソコンを繋いでみたら案の定、軽々とアップしてくれました。
削った睡眠時間一時間の攻防を返せ。
福田さんが辞任を決意しましたが、立ったら最初っから首相なんてやるなよと思ったのは私だけでしょうか。
お世話になっているサイト管理者様はお嫌いのようですが、周りがなんと言われようと自分の信念を貫き通した小泉さんの方が私は好感度が高いです。
あの人の政策が果たして良いものだったのかは私にも判断が出来ませんが、少なくとも明確なヴィジョンを持って改革を行った小泉さんの心意気は好きです。
初めから「貧乏くじです」ぬかしていたい福田さんは、ただただ引っ掻き回しただけに過ぎないと思います。
安倍さんは初めから相手にされていなかった感じ。
誰がなっても同じ政治なら、日本なんて国家とっとと壊れてしまえばいい。
そうして殺伐とした世界を生きなければならないほど追い詰められたのなら、人間どれだけ楽なのだろうか。
以下、拍手返事。
九月初めの更新は「エロさに追求10のお題」でございます。
昨日十一時半まで粘って更新しようと思ったのに、サーバーはむんつけて繋がってくれないし、そしたら今日いつもより三十分目が覚めて「もしかして」と思ってパソコンを繋いでみたら案の定、軽々とアップしてくれました。
削った睡眠時間一時間の攻防を返せ。
福田さんが辞任を決意しましたが、立ったら最初っから首相なんてやるなよと思ったのは私だけでしょうか。
お世話になっているサイト管理者様はお嫌いのようですが、周りがなんと言われようと自分の信念を貫き通した小泉さんの方が私は好感度が高いです。
あの人の政策が果たして良いものだったのかは私にも判断が出来ませんが、少なくとも明確なヴィジョンを持って改革を行った小泉さんの心意気は好きです。
初めから「貧乏くじです」ぬかしていたい福田さんは、ただただ引っ掻き回しただけに過ぎないと思います。
安倍さんは初めから相手にされていなかった感じ。
誰がなっても同じ政治なら、日本なんて国家とっとと壊れてしまえばいい。
そうして殺伐とした世界を生きなければならないほど追い詰められたのなら、人間どれだけ楽なのだろうか。
以下、拍手返事。
2008年
08月30日
(土曜日)
時間はたっぷりない
[No.422] 16:22
ないんだな、これが。
時間っていうのは水のようにあっという間に流れていってしまうものなのね、流揮です。
ネーミングセンス悪かったのかな?
九月十月もいろいろ忙しいので、今から気が滅入りそうです。
気が付いたら今月更新は一回しか出来なかったですし(大溜め息)。
いっそ体が三つあったら。
まだ疲れているので今日はバトンを昇華します。
犬夜叉サイト「花紋茶荘」の杜さんからいただきました。
『漫画・小説かきバトン』
■貴方の漫画描き・小説書き歴は?
実際に書き始めたのは十二歳からなので、今年で十年ですね。
プロットを初めて考えたのは小学校四年生の時。
漫画から小説へ転向したのは中学校二年生の時。
なので、小説家としての私のキャリアは七年です。
もうそんなになるのか。
よく続いたな。
まぁ、英語ほど長い付き合いではありませんが。
■これまでに描いた漫画or小説の数を教えてください。
合わせて七十一作品。
二次小説の作品を入れるともっと超えますが、数えるのが面倒なのでやめます。
その内、書き直しをした作品は三十六作品。
半数ですね(滝汗)。
中には漫画だったものを小説に直した作品もあります。
たぶん未熟作品を書き直した数の方が多いでしょうね。
■これまでに描いた中で思い入れのある漫画(or小説複数可)について語ってください。
「犬夜叉」に大きな影響を受けて作った作品が一番思い入れがあります。
異世界の青年に出会って異世界へと足を踏み入れてしまった高二少女が主人公。
青年には、そりの合わない(と見せかけてメチャらぶらぶ)の異母兄と養子縁組で出来た弟がいて、四人が集まるとまるでドラマ「ブラザービート」の一家みたいな雰囲気になります。
どいつもこいつも○○コンプレックスで困ったちゃんですよ(笑)。
意外にも気に入っていたのが、親の再婚で出来た兄弟に恋をしてしまう女の子の話。
これも中二の時に書いた。
去年の今頃書き直しが終わったんですよ。
前は出てこなかったキャラが活きていたり、完全に脇役だった人が主人公のコンフィダントに昇格していたり、書き直しの時は楽しかったです。
■貴方が漫画or小説を描く時に使う道具・描く時の手順を教えてください。
一次小説を書く時に使う物は四点。
ノート、下敷き、ペン、修正液。
以上。
オプションで音楽を聴いたり、辞書を片手に調べ物をしたり。
二次小説の時も少ないですね。
パソコンとアクセサリ内のメモ帳だけなので。
あんまり資料とか脇に置いておかないです。
■貴方が漫画or小説を描く時に気をつけている事・こだわっている事について語ってください。
気をつけていることは、回りくどい説明文にならないこと。
読み返すと時々「ここ、さっきも書いたじゃん」ってなること多々。
今回「朱夏」に提出した作品にも、ここさっき言ったじゃん節が一箇所あって、穴があったら入りたい気持ちになりました。
こだわりは、ありきたりな展開にしない。
必ず主人公とヒロインがハッピーエンドになる某漫画誌のような展開にはしたくありませんから。
だからといって全部アンハッピーかと言えばそうではなく、自分が納得できるのなら二人が結ばれるラストには持っていかないだけ。
あと必ず決めたテーマを意識して書く。
どうしてこれがテーマなのか考えて書くと、自然といい感じの作品になる。
■1本の漫画or小説にかかる時間はどのくらい?(ページ数は自分で選択)
早い時は二日で終わり、長いと永遠に続く。
二次小説で話します。
「世界一の度胸を持つ者」は二日三日で書き終わりました。
本当に楽しかったし気を抜いて書けたし、何より乗りに乗っていた。
反対に「笑顔」は未だ終わっていません。
理由は終了した時あとがきで説明しますが、全体的に話がシリアスなので、それが一因にもなっていますが本当の理由は他にあります。
ああ、書きたい。
■漫画or小説を描く上でないと困る!というものは?(道具以外)
根気。
感情移入できる気持ちと環境。
音楽も時々必要。
■漫画or小説を描く中で一番好きな作業は?
自分の中で「ここ!」と言える盛り上がりのシーンを書く瞬間。
一次小説で、主人公対因縁の相手のシーンを書いた時は本当に盛り上がりました。
格闘シーンだったので、自分でもいろいろイメージを膨らませて頑張りましたが疲れる作業です。
でも、書いてよかったです。
薄っぺらのシーンでスルーするよりも、苦手なところこそ細かく書くと深みが出ます。
じゃあ、頑張ってゾロビンのラブシーンも書いてみるか(えっ)。
■では逆に一番嫌いな作業は?
繋ぎのシーンを書く。
だって、盛り上がらないし、盛り上がりシーンに行くまで長いし、こと細かく決めているわけじゃないので面倒。
ここをクリアすれば、っていうシーンですね、文字通り。
■漫画or小説を描く中で比較的早く出来る(得意な)作業は?
二次小説では会話文を書くのが早いですね。
会話のシーン自体は短いんですが、会話は気を抜いてかける。
■では逆に一番遅い(苦手な)作業は?
繋ぎシーン。
本当に苦手で、早く終わらないかなって思いながらいつも書いています。
■お知り合いの漫画or小説かきさん5人へバトンタッチorストップ!
今のところアンカーですが、答えてみたい方がいらっしゃったらどうぞ、お持ちください。
私信
拍手ありがとう。
疲れは取れた?今回楽しく過ごせてよかったね。また行けたらいいね。
時間っていうのは水のようにあっという間に流れていってしまうものなのね、流揮です。
ネーミングセンス悪かったのかな?
九月十月もいろいろ忙しいので、今から気が滅入りそうです。
気が付いたら今月更新は一回しか出来なかったですし(大溜め息)。
いっそ体が三つあったら。
まだ疲れているので今日はバトンを昇華します。
犬夜叉サイト「花紋茶荘」の杜さんからいただきました。
『漫画・小説かきバトン』
■貴方の漫画描き・小説書き歴は?
実際に書き始めたのは十二歳からなので、今年で十年ですね。
プロットを初めて考えたのは小学校四年生の時。
漫画から小説へ転向したのは中学校二年生の時。
なので、小説家としての私のキャリアは七年です。
もうそんなになるのか。
よく続いたな。
まぁ、英語ほど長い付き合いではありませんが。
■これまでに描いた漫画or小説の数を教えてください。
合わせて七十一作品。
二次小説の作品を入れるともっと超えますが、数えるのが面倒なのでやめます。
その内、書き直しをした作品は三十六作品。
半数ですね(滝汗)。
中には漫画だったものを小説に直した作品もあります。
たぶん未熟作品を書き直した数の方が多いでしょうね。
■これまでに描いた中で思い入れのある漫画(or小説複数可)について語ってください。
「犬夜叉」に大きな影響を受けて作った作品が一番思い入れがあります。
異世界の青年に出会って異世界へと足を踏み入れてしまった高二少女が主人公。
青年には、そりの合わない(と見せかけてメチャらぶらぶ)の異母兄と養子縁組で出来た弟がいて、四人が集まるとまるでドラマ「ブラザービート」の一家みたいな雰囲気になります。
どいつもこいつも○○コンプレックスで困ったちゃんですよ(笑)。
意外にも気に入っていたのが、親の再婚で出来た兄弟に恋をしてしまう女の子の話。
これも中二の時に書いた。
去年の今頃書き直しが終わったんですよ。
前は出てこなかったキャラが活きていたり、完全に脇役だった人が主人公のコンフィダントに昇格していたり、書き直しの時は楽しかったです。
■貴方が漫画or小説を描く時に使う道具・描く時の手順を教えてください。
一次小説を書く時に使う物は四点。
ノート、下敷き、ペン、修正液。
以上。
オプションで音楽を聴いたり、辞書を片手に調べ物をしたり。
二次小説の時も少ないですね。
パソコンとアクセサリ内のメモ帳だけなので。
あんまり資料とか脇に置いておかないです。
■貴方が漫画or小説を描く時に気をつけている事・こだわっている事について語ってください。
気をつけていることは、回りくどい説明文にならないこと。
読み返すと時々「ここ、さっきも書いたじゃん」ってなること多々。
今回「朱夏」に提出した作品にも、ここさっき言ったじゃん節が一箇所あって、穴があったら入りたい気持ちになりました。
こだわりは、ありきたりな展開にしない。
必ず主人公とヒロインがハッピーエンドになる某漫画誌のような展開にはしたくありませんから。
だからといって全部アンハッピーかと言えばそうではなく、自分が納得できるのなら二人が結ばれるラストには持っていかないだけ。
あと必ず決めたテーマを意識して書く。
どうしてこれがテーマなのか考えて書くと、自然といい感じの作品になる。
■1本の漫画or小説にかかる時間はどのくらい?(ページ数は自分で選択)
早い時は二日で終わり、長いと永遠に続く。
二次小説で話します。
「世界一の度胸を持つ者」は二日三日で書き終わりました。
本当に楽しかったし気を抜いて書けたし、何より乗りに乗っていた。
反対に「笑顔」は未だ終わっていません。
理由は終了した時あとがきで説明しますが、全体的に話がシリアスなので、それが一因にもなっていますが本当の理由は他にあります。
ああ、書きたい。
■漫画or小説を描く上でないと困る!というものは?(道具以外)
根気。
感情移入できる気持ちと環境。
音楽も時々必要。
■漫画or小説を描く中で一番好きな作業は?
自分の中で「ここ!」と言える盛り上がりのシーンを書く瞬間。
一次小説で、主人公対因縁の相手のシーンを書いた時は本当に盛り上がりました。
格闘シーンだったので、自分でもいろいろイメージを膨らませて頑張りましたが疲れる作業です。
でも、書いてよかったです。
薄っぺらのシーンでスルーするよりも、苦手なところこそ細かく書くと深みが出ます。
じゃあ、頑張ってゾロビンのラブシーンも書いてみるか(えっ)。
■では逆に一番嫌いな作業は?
繋ぎのシーンを書く。
だって、盛り上がらないし、盛り上がりシーンに行くまで長いし、こと細かく決めているわけじゃないので面倒。
ここをクリアすれば、っていうシーンですね、文字通り。
■漫画or小説を描く中で比較的早く出来る(得意な)作業は?
二次小説では会話文を書くのが早いですね。
会話のシーン自体は短いんですが、会話は気を抜いてかける。
■では逆に一番遅い(苦手な)作業は?
繋ぎシーン。
本当に苦手で、早く終わらないかなって思いながらいつも書いています。
■お知り合いの漫画or小説かきさん5人へバトンタッチorストップ!
今のところアンカーですが、答えてみたい方がいらっしゃったらどうぞ、お持ちください。
私信
拍手ありがとう。
疲れは取れた?今回楽しく過ごせてよかったね。また行けたらいいね。
2008年
08月27日
(水曜日)
ただいま!
[No.421] 21:33
ただいまって何?と思われた方々、ご安心なされ。
無事に宮城県に帰ってきました、流揮です、実は旅行していました。
昨日、一昨日とお休みだったので、会津・磐梯の旅をしてきました。
楽しかった(名残惜しい)。
いろいろ書きたいことがあるし、拾ってきたバトンもやりたいけど、とりあえず今日は寝ます。
明日仕事だし、眠いし。
一緒に行ってくれた友人Mよ、本当にお疲れ様。
場所調べたり、ナビしたり、頼りにならない私で疲れたと思うけど、しっかり者のMのお蔭でこの二日間楽しく過ごせました。
本当にいい所だったね。
まずはお互いゆっくり休もうね。
「朱夏」はとても質の高い祭典となっています。
主催でもない私が言うのもなんですが、みなさん、ぜひお越しください。
素晴らしい作品がずらりです。
無事に宮城県に帰ってきました、流揮です、実は旅行していました。
昨日、一昨日とお休みだったので、会津・磐梯の旅をしてきました。
楽しかった(名残惜しい)。
いろいろ書きたいことがあるし、拾ってきたバトンもやりたいけど、とりあえず今日は寝ます。
明日仕事だし、眠いし。
一緒に行ってくれた友人Mよ、本当にお疲れ様。
場所調べたり、ナビしたり、頼りにならない私で疲れたと思うけど、しっかり者のMのお蔭でこの二日間楽しく過ごせました。
本当にいい所だったね。
まずはお互いゆっくり休もうね。
「朱夏」はとても質の高い祭典となっています。
主催でもない私が言うのもなんですが、みなさん、ぜひお越しください。
素晴らしい作品がずらりです。
2008年
08月23日
(土曜日)
暑い夏も終わる
[No.420] 16:38
今日は下旬とはいえ八月であるはず。
なのに仙台は十一月並に寒い。
今日は長袖を着て、アメリカの親友からもらったブランケットを体にまとい、寒さを凌いでいます。
夏ですよね、季節は?
お蔭さまで「朱夏」に作品を投稿致しました。
私の夏休みの宿題は終わりです。
これから更新へ向かって突き進みたいところですが、九月には意地を張って申し込んだ英語の試験、十月には依頼が来て出場する事になったコンクール、十一月にはダンスの発表会があり、目白押しです。
十月はサイト三周年ですが、何か。
すっかり多忙で気が滅入りそうで、思わず閉鎖しようかなんて考えてしまいますがそんなことはただの気の迷いです。
こんな中途半端なところでサイトを閉鎖するなんて、自分が一番許せないです。
書きたい話は残っているし、書くと公言した以上手掛ける作品だって待っていますからね。
ええ、疲れを起こして寝込んでしまっても書きますとも。
それが管理人としての使命ですから。
つぅか、今やめてペースが掴めてからサイトを復活させる、という流れが非常に無駄に感じられるので閉めないだけなんですけどね。
キリ番は廃止するかもしれない。
アニバーサリーはダウンロードフリーにするかもしれない。
イベントには参加しないかもしれない。
いろいろ考えましたが、今急いで決めることじゃないと思う。
だって「出たい」と思えばイベントに参加するし、書いてあげたいと思えばキリ番を残しておくかもしれない。
でも以前のようにポンポン更新できないのが不甲斐ないです。
何度も言いますがやめません、閉めません。
応援してくださる皆様、本当に感謝しています。
なのに仙台は十一月並に寒い。
今日は長袖を着て、アメリカの親友からもらったブランケットを体にまとい、寒さを凌いでいます。
夏ですよね、季節は?
お蔭さまで「朱夏」に作品を投稿致しました。
私の夏休みの宿題は終わりです。
これから更新へ向かって突き進みたいところですが、九月には意地を張って申し込んだ英語の試験、十月には依頼が来て出場する事になったコンクール、十一月にはダンスの発表会があり、目白押しです。
十月はサイト三周年ですが、何か。
すっかり多忙で気が滅入りそうで、思わず閉鎖しようかなんて考えてしまいますがそんなことはただの気の迷いです。
こんな中途半端なところでサイトを閉鎖するなんて、自分が一番許せないです。
書きたい話は残っているし、書くと公言した以上手掛ける作品だって待っていますからね。
ええ、疲れを起こして寝込んでしまっても書きますとも。
それが管理人としての使命ですから。
つぅか、今やめてペースが掴めてからサイトを復活させる、という流れが非常に無駄に感じられるので閉めないだけなんですけどね。
キリ番は廃止するかもしれない。
アニバーサリーはダウンロードフリーにするかもしれない。
イベントには参加しないかもしれない。
いろいろ考えましたが、今急いで決めることじゃないと思う。
だって「出たい」と思えばイベントに参加するし、書いてあげたいと思えばキリ番を残しておくかもしれない。
でも以前のようにポンポン更新できないのが不甲斐ないです。
何度も言いますがやめません、閉めません。
応援してくださる皆様、本当に感謝しています。
2008年
08月20日
(水曜日)
うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
[No.419] 22:50
新作ゾロロビ書きたいぃぃぃぃ!!!
切実に思っていますが、旧作が片付かない限り手を出さないつもりでいます。
と、いうわけなので、書け、おらっ(蹴)!
自分で自分を虐待している流揮です。
新しい靴を買ってウハウハしていますが、まだ自分の足に馴染んでいないので靴自体が固いです。
痛めなきゃいいけど。
日本ソフトボール、決勝進出ですね。
オリンピックのことは日記には書かないつもりでいたんですけど、見てたのでちょっと。
あれはどちらが勝ってもお疲れ様と言ってあげたい試合でした。
ほんと、頑張ったよ。
「朱夏」作品の二作目が、残り半分の所で思考停止状態です。
どう書こう・・・。
一作目に比べて漠然としたテーマの上で書いているので、どう締めていいかわからないというのが現状です。
今回の作品は今まで以上に二番煎じで嫌。
でも、どちらもテーマが「朱」だからこそ書きたかった展開だったので、外せなかったのよね。
特に一作目は、私がアメリカ滞在時に読破するのに苦労した文学作品を題材にしたので、個人的には気に入っています。
二作目、どう締めるか。
マジでがんばれ、俺。
切実に思っていますが、旧作が片付かない限り手を出さないつもりでいます。
と、いうわけなので、書け、おらっ(蹴)!
自分で自分を虐待している流揮です。
新しい靴を買ってウハウハしていますが、まだ自分の足に馴染んでいないので靴自体が固いです。
痛めなきゃいいけど。
日本ソフトボール、決勝進出ですね。
オリンピックのことは日記には書かないつもりでいたんですけど、見てたのでちょっと。
あれはどちらが勝ってもお疲れ様と言ってあげたい試合でした。
ほんと、頑張ったよ。
「朱夏」作品の二作目が、残り半分の所で思考停止状態です。
どう書こう・・・。
一作目に比べて漠然としたテーマの上で書いているので、どう締めていいかわからないというのが現状です。
今回の作品は今まで以上に二番煎じで嫌。
でも、どちらもテーマが「朱」だからこそ書きたかった展開だったので、外せなかったのよね。
特に一作目は、私がアメリカ滞在時に読破するのに苦労した文学作品を題材にしたので、個人的には気に入っています。
二作目、どう締めるか。
マジでがんばれ、俺。



